栄研化学株式会社
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リアルタイム濁度測定装置(LA-320C、LA-200) ※販売を終了しました。

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電源投入時  温度調節  濁度測定時
 電源投入時
何も表示されない。
電源コードの接続を確認してください。ヒューズが切れているかも知れません。
ヒューズを確認し必要に応じて交換してください。

Eと数字が交互に表示される。
エラーメッセージが表示されます。
装置の故障です。 販売元にご連絡ください。
 
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 温度調節
温度表示が上がらない。
ブロック/ボンネットが熱い場合は測温体サーミタスの異常です。
ブロック/ボンネットが冷たい場合はヒーターの異常です。
販売元にご連絡ください。  

温度が安定しない。
ボンネットが十分に閉まっていないかもしれません。
ボンネットを確実に閉めて再度お試しください。  

温度が違う。
温度設定値が違うかもしれません。
確認してください。
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 濁度測定時
サンプルチューブ頭部に水滴がついている。
ホットボンネット温度の設定が低いかもしれません。
ホットボンネットの温度を確認してください。

ベースラインが極端にマイナス値となってしまい、増幅反応をうまくモニタリングできません(反応曲線をうまく描けません)。
市販のBst DNA polymeraseに標準添付されているバッファー(Thermopol buffer)をお使いの場合、バッファー中のTritonが65℃付近で濁るためです。Loopamp DNA増幅試薬キットは、濁度測定に影響を及ぼさない試薬組成となっています。
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